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2008年10月18日 (土)

重田澄男氏文献集 [2014-01-02 改訂]

 重田澄男氏の文献を読み進んでいる内に、氏の業績の全貌を鳥瞰しておく必要に迫られました。 以下は、私が氏の業績を理解するための手控えとして纏めたものです。

 氏の著作の「はしがき」または「あとがき」にはそれぞれの執筆時点での研究の流れが簡潔に述べられています。 とりわけ2006年4月25日発行の『マルクスの資本主義』(桜井書店発行)の「あとがき」には、約20ページにわたって著者自身の手になる現在までの研究の流れが回顧されており、氏の業績を辿る上での重要な手引きになっています。
 
 【注】 当稿は必要に応じ、内容を十全にすべく適時補筆改訂を加え、変更が生じています。 もし当稿をご覧になっておいでの諸兄姉がおいでの場合に備え、途中からですが当稿末尾に改訂の記録を付け、改訂の痕跡を残すように致しました。 また、注意して編集したつもりで御座いますが、思わぬ不備が御座いました場合は、全ての責任は筆者のものであることをご了解下さい。

【重田澄男氏の業績目録】

  【注】 この目録は編年式による雑誌論文、刊行書籍を交えての編集を基本としていますが、書籍において改訂等がある場合、 初版ではなく、現在の最終形態の版の発行初年をその基本とし、それ以前の諸版はその内部で共に編年により版の推移を示すように致しました。

 また、著作目録の通念上の形式とは異なり、刊行書籍と雑誌論文等を一緒に編年で編集した理由は、当稿の著者にとって、刊行された書籍が重田氏のどのような研究の流れの中で結実していったものであるのかを理解するために、言い換えれば、重田氏の書籍をより的確に理解するために取った方法であるということについて、どうかご理解を賜りたい。

  以下、「」で示されたものは独立論稿を表し、『太字』で示されたものは刊行書籍であることを示しています。


「第二次世界大戦の性格とその意義」
 雑誌『黎明』(民科学生部会の雑誌)第2号 1951年6月

「立杭の経済」(注:河野健二、後藤靖氏との共同執筆)
 京都大学人文科学研究所調査報告
 藪内清編『立杭窯の研究-技術・生活・人間-』所収 恒星社、1955年5月

「京都の酒造業界」
 京都市産業局『京都商工情報』第24号 1956年4月

「独占利潤の基本的源泉について-白杉理論批判」(1)(2)
 京都大学『経済論叢』第84巻第3号 1959年9月
         同        第4号  同  10月
 【注】当論文への白杉教授からの答弁が白杉庄一郎著『独占理論の研究』(ミネルヴァ書房、昭和36年4月15日発行)、第二章 異説と批判に答えて、第三節にある。

「1920年代のアメリカにおける資本と労働の過剰について」
 修士論文(京都大学) 1960年3


「漁業労働の分析」
 京都大学人文科学研究所調査報告 第17号
 河野健二編『漁村の経済構造-高知県土佐市宇佐の調査』所収
 京都大学人文科学研究所、1961年3月

「世界恐慌論の二類型」(上)(下)
 京都大学『経済論叢』第88巻第2号 1961年8月
         同        第4号  同  10月

「再生産軌道確立の意義-日本資本主義の構造把握にあたって」
 名城大学『名城商学』第11巻、第2号 1962年2月

「アメリカの経済成長の特質」
 豊崎稔編『経済成長と構造-米ソ経済比較論-』所収 法律文化社、1963年2月

「独占利潤」
 宇佐美誠次郎・宇高基輔・島恭彦編『マルクス経済学講座』第2巻所収 有斐閣、1963年2月

「独占利潤をめぐる基礎概念」
 『書斎の窓』No.109 有斐閣、1963年3月

「ビッグビジネスと価格政策」
 『経済政策学会年報』XI 『ビッグビジネスと経済政策』所収
 勁草書房、1963年4月

「帝国主義とマルクス経済学」
 杉原四郎・佐藤金三郎編『マルクス経済学』所収 有斐閣 1966年5月

「原理論の諸段階と純粋資本主義の想定-宇野理論の検討」その1
 大阪経済大学『大阪経大論集』第51号 1966年5月

「純粋化傾向の意義と役割-宇野理論の検討」その2
 大阪経済大学『大阪経大論集』第53号 1966年9月

「いわゆる客観的抽象について-宇野理論の検討」その3
 大阪経済大学『大阪経大論集』第54号 1966年11月

「自立的運動体の完結性-宇野理論の検討」その4
 大阪経済大学『大阪経大論集』第56号 1967年3月

「下向上向法と各国別特殊性の捨象-宇野理論の検討」その5
 大阪経済大学『大阪経大論集』第57号 1967年5月

「市民社会範疇の超克としての資本主義範疇」
 大阪経済大学『大阪経大論集』第66号 1968年11月

「宇野理論における一般的なものと個性的なもの-宇野理論の検討」その6」                 
 大阪経済大学『大阪経大論集』第69号 1969年5月

「佐藤金三郎「『資本論』と宇野経済学」、見田石介「宇野理論とマルクス主義経済学」」
 一橋大学『経済研究』第20巻4号 1969年11月

「資本主義範疇と唯物史観」
 静岡大学『法経研究』第20巻1号 1971年9月

「資本主義的なものと『旧社会の残滓』」
 静岡大学『法経研究』第20巻4号 1972年3月

「宇野方法論の認識論的難点」
 雑誌『経済』第95号 1972年5月

「《研究ノート》資本主義的なものの具体性」
 静岡大学『法経研究』第21巻1号 1972年9月

「自然史と人類史-人間の誕生-」
 中村静治編『現代技術論』所収 有斐閣、1973年1月

「資本主義発展の非帰一性と三段階論」(上)(下)
 静岡大学『法経研究』第21巻3号 1973年2月
          同      第23巻1号 1974年9月

「帝国主義段階における『純化・不純化の問題』(上)(下)
 静岡大学『法経研究』第22巻2号 1973年11月
             同   第22巻3号 1974年1月

「茶わん酒」
 『静大だより』第37号 1974年7月

「『資本論』における資本=賃労働関係」
 静岡大学『法経研究』第23巻2・3・4合併号[小此木信三郎教授退官記念号] 1975年3月

『マルクス経済学方法論』
 重田澄男著 昭和50年(1975年)12月20日、有斐閣発行

「マルクスにおける資本主義の発見」
 雑誌『経済』157号、1977年5月号

「静岡県における労働組合の構成変化」
 上原信博編『地域開発と産業構造
    -東海地域〈静岡県〉におけるその経済的・社会的分析-』所収
 お茶の水書房、1977年11月

「ロンドン雑記」
 『書斎の窓』No.276 有斐閣、1978年8月

「初期マルクスと市民社会批判-資本主義の発見(1)-」
 静岡大学『法経研究』第27巻3号 1979年2月

「初期エンゲルスと近代社会批判-資本主義の発見(2)-」
 静岡大学『法経研究』第27巻4号 1979年3月

「経済学研究と疎外された労働-資本主義の発見(3)-」
 静岡大学『法経研究』第28巻1号 1979年11月

「<ミル評注>と疎外-資本主義の発見(4)-」
 静岡大学『法経研究』第29巻1号 1980年8月

「独占資本主義論の方法と論理-高須賀義博氏のレーニン理解にかんして-」
 基礎経済科学研究所『経済科学通信』第29号 1980年9月

「森岡孝二著『独占資本主義の解明』」
 関西大学『関西大学経済論集』第30巻第3号1980年11月

「『経哲』第二・第三草稿-資本主義の発見(5)-」
 静岡大学『法経研究』第30巻2号 1981年10月

「唯物史観の形成におけるエンゲルス主導説」
 静岡大学『法経研究』第31巻1・2合併号 1982年7月[丸山健先生退官記念論文集-上-]

「マルクスにおける歴史認識と社会変革」
 基礎経済科学研究所『経済科学通信』第39号 1983年6月

「マルクスにおける資本主義範疇の確定」
 『経済理論学会年報』第21集 青木書店、1984年9月

「『ロンドン・ノート』と『要綱』」
 静岡大学『法経研究』第33巻3・4合併号 1985年3月

「(読書ノート)服部文男著『マルクス主義の形成』を読んで」
 季刊『科学と思想』第57号 新日本出版社、1985年7月

「服部文男著『マルクス主義の発展』」
 『赤旗』1985年8月26日

《随想 経済学との出会い》「エンジニア志望から経済学へ」
 『経済』261号 1986年1月

「『三まい主義』と経済学教育」
 『書斎の窓』No.353 有斐閣、1986年1月

「ヴァルガの構成的失業論」[含参考資料]
 静岡大学『法経研究』第35巻3・4合併号 1987年3月

「中期マルクスと資本主義範疇」
 浜林正夫、西岡幸泰、相沢与一、金田重喜編
 『経済学と階級』服部文男教授退官記念論文集所収 梓出版社、1987年5月

「誤解された批評家-オッペンハイマー」
 静岡大学『法経研究』第37巻1号 1988年8月

「オッペンハイマーをめぐる論議」
 静岡大学『法経研究』第37巻2号 1988年10月

「資本蓄積と労働力需給変動」
 静岡大学『法経研究』第37巻4号 1989年2月

「賃金上昇と資本蓄積の抑制」
 静岡大学『法経研究』第38巻3・4合併号 1989年10月

「構成的失業論争」
 静岡大学『法経研究』第39巻1号 1990年4月

「人口の都市集中と労働力雇用」
 静岡大学『法経研究』第39巻2号 1990年7月

「学生たちの資本主義観」
 『書斎の窓』No.408 有斐閣、1991年10月

『資本主義と失業問題-相対的過剰人口論争』
 重田澄男著 御茶の水書房、
 [初   版]1990年10月5日発行
 [増補改訂版]1991年11月15日発行

『資本主義の発見』 重田澄男著 お茶の水書房
 [初 版]1983年1月20日発行
   副題は 「市民社会と初期マルクス」
   (御茶の水選書の1冊として刊行された)
 [新装版]1990年2月28日発行
   副題は「市民社会と初期マルクス」
 [改訂版]1992年4月15日発行
      (注:初版以来あった副題は改訂版からは削除された)
 当書目次は拙ブログ「
Webmemos-備忘録-」を参照。

「大江泰一郎著『ロシア・社会主義・法文化-反立憲的秩序の比較国制史的研究』」
 窓社『窓』13号 1992年10月

『社会主義システムの挫折』 東欧・ソ連崩壊の意味するもの
 重田澄男著 大月書店、1994年3月24日発行

「ソ連旧体制転換の意味」
 『書斎の窓』No.434 有斐閣、1994年5月

「開放的市場経済化の二側面-東欧経済視察旅行の印象-」
 『ロシア ユーラシア 経済調査資料』No.750 ユーラシア研究書、1994年11月

「バブルの崩壊とその基礎」
 『出版ニュース』1994年12月下旬号 出版ニュース社、1994年12月

「マルクスと市民社会-追悼・平田清明」
 マルクス・エンゲルス研究者の会
 『マルクス・エンゲルス マルクス主義研究』第26号、八朔社、1995年12月

「ソ連型社会主義の性格と資本主義のオルタナティブ
 (社会主義理論学会シンポジウム現代資本主義のオルタナティブ)」
 月刊『状況と主体』第246号 谷沢書房、1996年6月

「平田晴明氏の市民社会論をめぐって」
 中央大学経済研究会『研究会報』第53号、1997年7月

「マルクスと資本主義用語」
 岐阜経済大学『岐阜経済大学論集』第31巻2・3合併号 1997年11月

「混迷の『資本主義』用語」
 東京経済大学『東京経大学会誌』第207号、1998年2月

「三たびの取り組み」
 『経済と社会』1998年冬季号、『共産党宣言』150周年特集 時潮社、1998年2月

「さまざまな資本主義」
 岐阜経済大学『岐阜経済大学論集』第32巻1号 1998年6月


『資本主義とは何か』

 重田澄男著 青木書店、1998年10月20日発行

「ルイ・ブランと〈資本主義〉」―「資本主義」語のはじまり(1)―
 岐阜経済大学『岐阜経済大学論集』第33巻2号 1999年9月

「ピエール・ルルーとサッカレー」―「資本主義」語のはじまり(2)―
 岐阜経済大学『岐阜経済大学論集』第33巻3号 1999年12月

「ブランキと『資本主義』」―「資本主義」語のはじまり(3)―
 岐阜経済大学『岐阜経済大学論集』第34巻1号 2000年5月

「『資本主義』語なきマルクス」―「資本主義」語のはじまり(4)―
 岐阜経済大学『岐阜経済大学論集』第34巻2号 2000年9月

「マルクスにおける『資本主義』認識」―「資本主義」語のはじまり(5)―
 岐阜経済大学『岐阜経済大学論集』第34巻3号 2000年12月

「シェフレとその時代的意義」―「資本主義」語のはじまり(6)―
 岐阜経済大学『岐阜経済大学論集』第34巻4号 2001年3月

「シェフレにおける『資本主義』語」―「資本主義」語のはじまり(7)―
 岐阜経済大学『岐阜経済大学論集』第35巻1号 2001年3月

「ホブソンにおける『資本主義』語」―「資本主義」語のはじまり(8)―
 岐阜経済大学『岐阜経済大学論集』第35巻2号 2001年12月

「ゾンバルトにおける『資本主義』語」―「資本主義」語のはじまり(9完)―
 岐阜経済大学『岐阜経済大学論集』第35巻3号 2002年2月

『資本主義を見付けたのは誰か』
 重田澄男著 桜井書店、2002年4月5日発行

「粋な旋盤工」
 岐阜経済大学図書館報『You & Library』第26号 2003年3月

「上島教授のソ連社会主義論」
 大阪経済大学『大阪経大論集』第54巻2号 2003年6月
 (経済学部特集号:松原和男教授 上島武教授退職記念-資本主義の行方-)

「上島武氏のソ連社会主義論」
 『カオスとロゴス』第24号 ロゴスの会編 ロゴス社、2003年12月
 【注】重田氏によれば、当稿は一つ上の『大阪経大論集』第54巻2号に掲載された論文に若干の手を加えて掲載されたものだとのご指摘がありました。

「例会資料:質問と批判へのリプライ」
 第18回例会での橋本直樹・赤間道夫両氏のコメントにたいして
 マルクス・エンゲルス研究者の会
 『マルクス・エンゲルス・マルクス主義研究』 第42号 八朔社、2004年6月

「今、《アメリカ占領軍》について思う」
 岐阜経済大学教職員組合機関紙『構築』211号 2004年7月

「『要綱』「貨幣にかんする章」」
 岐阜経済大学『岐阜経済大学論集』第38巻3号 2005年3月

『マルクスの資本主義』
 重田澄男著 桜井書店、2006年4月25日発行

「河上祭とシルエット・オペラ」
 『河上肇記念会会報』No.85《河上肇没後60年記念号》、2006年5月

'Zur Herkunft und Verbreitung des Begriffs "Kapitalismus"'
Neue Aspekte von Marx's Kapitalismus-Kritik, Beiträge zur Marx-Engels-Forschung Neue Folge 2004.  2006年6月

「資本主義範疇の最終的確定」
 マルクス・エンゲルス研究者の会
 『マルクス・エンゲルス・マルクス主義研究』 第51号【故服部文男教授追悼号】
 八朔社、2009年9月15


「試論・冒頭商品論」
 中央大学『経済学論纂』第50巻3・4合併号、一井昭教授古稀記念論文集、2010年3月

『再論 資本主義の発見-マルクスと宇野弘藏
 
重田澄男著 桜井書店、2010年7月5日発行

書評「森岡孝二著『強欲資本主義の時代とその終焉』」
 財団法人政治経済研究所『政経研究』第95号
 財団法人政治経済研究所、2010年12月発行

書評「長島誠一著『社会科学入門-現代の社会システムとアソシエーション-』」
 経済理論学会 季刊『経済理論』第48巻第2号
 桜井書店、2011年7月発行

書評「森岡真史著『ボリス・ブルックスの生涯と思想-民衆の自由主義を求めて-』」
 『経済科学通信』 132号
 基礎経済科学研究所、2013年8月発行

「[論争]現代資本主義の現局面」 -規定的形態と歴史的形態-
 『政経研究』 第101号
 公益財団法人 政治経済研究所、2013年12月


【補注】 下記の雑誌や小冊子には重田氏の年譜や著作目録が掲載されています。(当稿の不備を補う上で補注)
「重田澄男教授略年譜ならびに著作目録」
 静岡大学『法経研究』第42巻3・4合併号
 (重田澄男先生、篠原三郎先生 退官記念論文集) 1994年3月

『花の章』-重田澄男先生退官記念誌-
 静岡大学人文学部、重田澄男先生退官記念事業会、1994年(平成6年)3月

「重田澄男教授 略歴・著作目録」
 岐阜経済大学『岐阜経済大学論集』第38巻1号
(安部大成教授 内田忠男教授 重田澄男教授 記念号) 2004年11月

『舞台の上の経済学』(静岡大学「経済劇」フォーラム著 大月書店、1985年11月発行)
 【注】静岡大学における重田教授活躍の様子を生き生きと記録したもの。

【PS】
 文献を検討するにあたり、氏の略年譜を参考のため下記に示す。(文責は筆者)

 ※ 重田澄男氏略年譜
1931年 広島県にて出生された
1954年 京都大学経済学部卒業
1963年 京都大学大学院経済学研究科博士課程修了
 ~   この間、名城大学、大阪経済大学を経て
1971年 静岡大学人文学部助教授
1973年 同大学教授
1994年 同大学退官
同年      岐阜経済大学経済学部教授
2004年 岐阜経済大学経済学部を定年により退職されました。 

[2010-07-10 追加改訂]
 最新刊の『再論資本主義の発見-マルクスと宇野弘藏』を昨日手に入れました。重田氏のたぎる情熱に敬意を表し、謹んで吟味をさせて頂きます。
[2010-07-18 改訂]
 
この度、重田氏より丁重なご挨拶と貴重な資料が筆者に寄せられました。頂きました資料を拝見し、当サイトのデータ上の誤りや不備を訂正、追加すべき項目を増補いたしました。誠に有り難うございました。
[2011-07-20 追加改訂]
 
重田氏より最新稿の貴重な抜刷を頂き、データを新たに追加させて頂きました。有り難うございます。
[2013-10-09 追加改訂]
 
重田氏より最新稿の貴重な抜刷を頂き、データを新たに追加させて頂きました。有り難うございます。
[2014-01-02 追加改訂]
 
重田氏より昨年末に最新稿の貴重な抜刷を頂きましたので新たな項目を追加。有り難うございました。(データの追加が遅れましたことをお詫び申し上げます。)

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